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Windows、「Hide Files」でファイルを隠してしまう!




パソコン内に他人に見られたくないファイルやフォルダがあるのなら、隠してしまいましょう。「Hide Files」を使えば、指定したファイルやフォルダを非表示にすることが可能です。

シェアウェアの体験版ですが、利用期限がないので安心して使えるはずです。このソフトはパスワード付きの「鍵」でファイル(又はフォルダ)を守っています。

更にウインドウズ10の「隠しフォルダ」機能よりはるかに安全性が高く、とても便利に活用できるはずです。

「Hide Files」の使い方

まず、ここから実行ファイルをダウンロード・インストールします。ソフトを起動したら最初に解除用に使うパスワードを入力します。次にパスワードを忘れた場合でもロックを解除できるようにメールアドレスを登録します。

ファイル(又はフォルダ)を隠すには、メイン画面にファイル(又はフォルダ)をドラッグして登録します。次に登録したファイル(又はフォルダ)のパスを選び「ロック」ボタンを押すと非表示になります。

表示させるには、上記の逆で登録されたパスを選び「ロックを解除する」を押すことで再表示されます。

なお、2回目以降は起動後パスワード入力画面で接続するまでに5~10秒待たなければ操作を受け付けないので覚えておきましょう。体験版なので一部機能制限がありますが問題なく使用できるでしょう。










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