「 スマホ 」 一覧

スマホ、「HUAWEI P10 lite」が突然シニアの手元に!

2017/12/24   -Huawei P10 lite
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「HUAWEI P10 lite」が手元に。
MNPのナンバーをネットで取得して量販店をぶらぶらしていましたが、目に飛び込んできたのがHUAWEI P10 liteのキャンペーン価格(機種代金100円+SIM2年契約)このチラシであっという間に決定しました。MNPナンバーも取得していたので即決でした。

スマホ、アプリ「トリセツ」で取扱説明書を一括管理!

「トリセツ」で取扱説明書を一括管理。
パソコンや冷蔵庫、テレビ、掃除機、ビデオ、洗濯機、食洗機等整理して保存していても、使うときには中々見つからないものです。「トリセツ」は「家電製品の取扱説明書管理」ですが、PDFで一括管理出来るアプリとしてとても便利です。

スマホ、シニアは「アプリ」でフリーWi-Fiスポットを探す!

「アプリ」でフリーWi-Fiスポットを探す。
ルーターで環境を整えた自宅ではなく、外出先でネットに接続する場合にモバイルデータ通信では、使用規定をオーバーして通信速度が遅くなってしまいます。そのような事にならないように活用したいのがフリーWi-Fiです。

スマホ、シニアはプリント写真をアプリでデジタル化!

プリント写真をアプリでデジタル化。
机の中に眠っている多くの「プリント写真」を、スマホのカメラでスキャンしてアナログからデジタルへ交換出来る「フォトスキャン」というGoogleのアプリがとても便利です。このアプリでは光の反射を軽減したり、歪みを補正したりがすべて自動で出来ます。

スマホ、Wi-Fiが遅い、つながりにくい時の対処法!

2017/11/23   -スマホ
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Wi-Fiが遅い、つながらない時の対処法。
Wi-Fi接続やルーターの加減で突然にネット速度が遅くなったり、繋がらなくなったりすることがあります。そのような時は慌てづに下記の要領で対処するとほとんどの場合解決するはずですので覚えておきましょう。

スマホ、シニアも分かる「リツイート」と「引用ツイート」!

「リツイート」と「引用ツイート」。
ツイートとは、「Twitter」で、書き込み(メッセージ)を投稿すること、および、投稿されたメッセージのことですが、他のユーザーのツイートを自分のタイムラインに再投稿することを、「リツイート(RT)」といいます。

庭の雪

スマホ、シニアも「SNS」で「ハッシュタグ」を使いこなせる!

「ハッシュタグ」を使いこなす。
「#」から始まる「ハッシュタグ」を付けて投稿すると、同じ「ハッシュタグ」が付いた投稿をまとめて見ることが出来ます。「ハッシュタグ」とは、Twitterを中心としたSNS(Facebook,LINE,Instagram,Google+等)で、投稿内のタグとして使われるハッシュマーク「#」(半角のシャープ)」がついたキーワードのことです。

八重桜最後の一枚

スマホ、シニアは「SNS」をまとめて管理する!

「SNS」を「Hootsuite」でまとめて管理。
まず、「Playストア」からアプリをインストールして、ホーム画面から起動します。最初に「Hootsuite」の登録をしますが、FacebookやTwitter、Googleアカウント等でログインが出来ます。その後のSNS連携画面では登録するSNSを選択し、ここで「ユーザー名」「パスワード」を入力してログインをタップします。

公園の紅葉

スマホ、シニアの「Twitter」事情「読むだけ」がほとんど!

シニアはTwitterを「読むだけ」で利用。
特に、シニア層では「読むだけ」の方が圧倒的に多いようです。原因は様々あるでしょうが、シニアには文字数を沢山入力したい方が多いようですので、自然と「読むだけ」になるようです。この状況は私も同じ状態ですが、情報収集にはとても便利に活用させてもらっています。

河口の風景

スマホ、シニアは自分好みのロック画面で気分も一新!

「Solo ロッカーマスター」ロック画面で気分も一新。
スマホにも慣れてくると、ロック画面を自由にカスタマイズしたいと思うことが出てきます。そのような時には、「Solo ロッカーマスター」アプリを活用してロック画面の「設定」を変更して楽しむ事も出来ます。

公園紅葉

スマホ、通信容量を圧縮する軽いブラウザ「クローム」!

クロームの特色が通信量の圧縮機能。
自動で表示データを圧縮してくれる機能があります。通信容量を圧縮するブラウザとして有名な「Opera」と同じように通信を軽量化出来る仕組みを持っています

公園の紅葉

スマホ、シニアも使えるアドビ純正アプリAdobe Scan!

撮影すると自動で文字認識とPDF化。
スマホのカメラで撮影するだけで、PDFを作成してくれる無料アプリは沢山有りますが今年6月に公開されたアドビ純正のスマホアプリ「Adobe Scan」は複数ページのPDFも作成できる、アドビ純正ならではの使い勝手の良いスキャナーアプリです。

スマホ、画面固定も自動回転もアプリ毎に自在設定!

アプリ毎に使いやすい画面の向きに。
たとえば、動画アプリは横向き固定、電子書籍アプリは縦向き固定など、アプリによって使いたい画面の向きは人によって異なります。しかし、そのたびに自動回転のオン/オフを切り替えるのは大変面倒なことです。

スマホ、シニアはWordでPDFを開いて編集!

WordならPDFを開いて編集できる。
あまり知られていませんが、Word2013以降であれば起動してPDFファイルを選択して開くことが出来ます。ただし、必ずしもすべてのPDFファイルが正確に表示されるわけではなく、レイアウトが崩れたり、フォントが変わったりすることもあります。

スマホ、シニアにも出来るPDFの作成と編集!

スマホでPDFの作成と編集。
PDFはパソコンでないと作れないと思っている人も居るでしょうが、スマホでも作ることができますし、見ることも編集することも可能です。外出先など、スマホでPDFファイルを見ていると「大事な箇所に線を引きたい」など、編集を加えたいと思う時もあるでしょう。




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